新着タイトル

更新映画

更新アニメ

更新国内・海外ドラマ

LOST ARK

ゴジラ S.P<シンギュラポイント>第1話~第8話(全13話)

TVアニメか行,TV-アニメ

ゴジラ S.P<シンギュラポイント>
アニメーション制作は、『僕のヒーローアカデミア』など数々の傑作を世に送り出す名スタジオ「ボンズ」と、『宝石の国』はじめ他とは一線を画すハイクオリティなCGアニメを手掛けてきた「オレンジ」。そしてメインスタッフ陣も豪華な顔ぶれ。シリーズ構成・脚本は、日本を代表するSF小説家で芥川賞作家の円城塔が務め、TVアニメのシリーズ構成&全話脚本に自身初挑戦。
キャラクターデザイン原案は、「ジャンプSQ.」(集英社)で連載中の大人気コミック『青の祓魔師』の作者・加藤和恵。アニメのキャラ原案に初めて挑戦し、個性豊かで多彩なキャラクターを生み出した。
怪獣デザインは、『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』など数々のスタジオジブリ作品に参加してきたアニメーター山森英司が手掛ける。
音楽はアニメ『弱虫ペダル』など多くの劇中音楽を担当してきた沢田完。
監督は『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』の高橋敦史が務め、この豪華スタジオ・スタッフ陣の陣頭指揮をとる。
2030年の架空都市・千葉県逃尾市を舞台に、全13話の完全オリジナルストーリーが描かれる。
監督:高橋敦史
出演:宮本侑芽、石毛翔弥、久野美咲、釘宮理恵、木内太郎、高木渉、竹内絢子、阿座上洋平、浦山迅、小岩井ことり
シリーズ構成・脚本:円城塔
キャラクターデザイン原案:加藤和恵
キャラクターデザイン:石野聡
怪獣デザイン:山森英司
CGディレクター:池内隆一、越田祐史、鈴木正史
VFXディレクター:山本健介
軍事考証:小柳啓伍
美術デザイン:平澤晃弘
美術監督:横松紀彦
製作年:2021年
製作国:日本

ストーリー・サブタイトル



第1話「はるかなるいえじ」千葉県逃尾市の「なんでも屋」な町工場“オオタキファクトリー”のユンとハベルは、怪しい洋館の調査中に不可解な電波を観測する。同じ頃、謎の信号を受信した旧嗣野地区管理局“ミサキオク”では、大学院生のメイが教授の代理で調査に訪れていた。異なる場所にも拘わらず、ユンとメイはまったく同じ“曲”を耳にする。一方、ミサキオクに赴任したばかりの佐藤は、そこに隠された怪しい資金の流れを探るが。

第2話「まなつおにまつり」駅前に突如現れた怪獣“ラドン”に対し、ユンとおやっさんはオオタキファクトリー開発によるロボット“ジェットジャガー”で応戦する。そしてその翼竜が鳴き声と共に発信していた電波は、ユンが洋館で観測したものと同じだった。一方、インストールしたソフトから誕生した奇妙なAI“ペロ2”と奇妙な共同生活を送っていたメイは、国際的な研究者である李博士からアポイントの連絡を受け、東京へ向かう。

第3話「のばえのきょうふ」海から突如現れたラドンの群れが、赤い霧と共に逃尾の町を襲う。ユン、ハベル、おやっさんは、ハベル特製のバイク「ジャイロZ」の特殊アンテナから電波を発し、ラドンを誘導しようとする。大量のラドンの発生の中で東京へ向かう電車内で足止めされてしまったメイは、自宅や現場の状況を知るため、ペロ2を使ってオオタキファクトリーの作業ロボットにアクセス。遠隔操作で走り始めるが。

第4話「まだみぬみらいは」ラドンの出現にミサキオクが関係していると踏んだユンとハベルは、佐藤と接触し探りを入れる。同じ頃、李の代理を名乗るカイという男と顔を合わせたメイは、謎のキューブを渡され、ドバイへの招聘をうける。遠く中東の地に降り立ち、講演会場で新素材“アーキタイプ”について解説する李本人と出会う。一方、インド・ウパラの研究施設でも、BBがある調査のために地下へと続く防護壁を開き。

第5話「はやきことかぜの」ウパラの研究施設の地下深くから、怪獣"サルンガ"が、紅塵(こうじん)とともに出現。同じ頃、ユンは怪獣"アンギラス"の驚異を目の当たりにする。

第6話「りろんなきすうじ」葦原(あしはら)が残した研究資料に、謎の暗号を発見するメイ。町の怪獣退治作戦に参加したユンたちは、ジェットジャガーでアンギラスに立ち向かう。
【hulu】【unext】【Abema】【動画】【TSUTAYATV】
【WATCHA】【dmm】【Paravi】【fod】【とれまが】

【hulu】【vod】【フル動画】【01】【02】
【03】【04】【05】【06】
【07】【08】 【ブログランキング】
【MV】 【cinema】 【アニメ】 【動画】 【FC2ランキング】