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魔王学院の不適合者 第1話~第13話

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魔王学院の不適合者
かつて神々を滅ぼすほどの力をもちながらも、平和な世界を夢見た“暴虐の魔王”アノスは、平和におぼれた子孫たちが暮らす、魔法が衰退した時代に転生してしまう。あまりにも強大な力を誇るアノスは、魔王候補を育成する“魔王学院”に入学するも不適合者としての烙印を押され、周囲から侮られるなか、唯一親身になってくれたミーシャ・ネクロンを配下に加えて魔族のヒエラルキーを駆け上がっていく。

第1話「魔王学院の不適合者」二千年前、暴虐の限りを尽くした史上最強の魔王アノス。そんな彼の血を引く後継者、《魔皇(まおう)》を育成するべく、現代の魔王学院では入学試験が行われていた。試験内容は生徒同士で決闘を行う「実技試験」。そこに現れたのは、二千年前に荒んだ世界に飽き、転生した暴虐の魔王アノスの姿だった。

第2話「破滅の魔女」始祖としての莫大な魔力を有しているにも関わらず、《不適合者》の烙印を押されてしまったアノス。彼はそんな不当な扱いも意に介さず、圧倒的な実力を示し続け、班別対抗試験にはリーダーとして参加する事に。だが、クラスメイトは混血のアノスを認めず、班員はミーシャのみになってしまう。さらに対戦相手は、実の妹であるミーシャを《ガラクタ人形》と蔑む姉、サーシャ率いる班となった。

第2話「サーシャの真意」「最後に、あなたに会えてよかったわ」。意味深な言葉を残したサーシャの真意を掴めぬまま時は経ち、魔王学院では特別授業として、七魔皇老アイヴィスによる大魔法教練が開催される。七魔皇老は始祖が自らの血を使い生み出した七人の配下。「くれぐれも失礼のないように」とエミリアに念を押されたアノスだったが、躊躇いもなくアイヴィスのことを呼び捨てにしてしまう。

第3話「サーシャの真意」「最後に、あなたに会えてよかったわ」。意味深な言葉を残したサーシャの真意を掴めぬまま時は経ち、魔王学院では特別授業として、七魔皇老アイヴィスによる大魔法教練が開催される。七魔皇老は始祖が自らの血を使い生み出した七人の配下。「くれぐれも失礼のないように」とエミリアに念を押されたアノスだったが、躊躇いもなくアイヴィスのことを呼び捨てにしてしまう。

第4話「十五の誕生日」「十五歳の誕生日……。午前零時に私は消える……」。ミーシャが衝撃の事実を告げる。アイヴィス・ネクロンの掛けた魔法により、仮初めの生を過ごしていたミーシャは"本来は存在しない存在"であった。「十五年が私の一生」。それでいいのだと諦観する彼女にアノスは告げる。「俺には知らぬことが二つある。後悔と不可能だ」。《不適合者》が姉妹を縛り付ける悲劇を、理不尽を、いま粉砕する。

第5話「転入生」ミーシャ、サーシャとの邂逅。アイヴィスとの激闘も記憶に新しい中、魔王学院では、七魔皇老をも打ち負かす実力者、《錬魔の剣聖》レイが転入生として現れる。レイは有能なリーダーのもとに就きたいと言い、アノス班に入ることを希望した。しかしアノスがこれを拒否。代わりに「相応の結果を見せれば配下に加えてやる」と条件を提示する。かくしてレイは班を結成し、アノス班と、班別対抗試験で真っ向勝負をすることに。

第6話「魔剣大会」
第7話「母の言葉」
第8話「二人の決勝戦」
第9話「勇者学院の謎」
第10話「学院別対抗試験」
第11話「命の輝き」
第12話「禁忌の魔法」
第13話「世界が愛に満ちるように」
原作:秋「魔王学院の不適合者 ~史上最強の魔王の始祖、転生して子孫たちの学校へ通う~」(「電撃文庫」KADOKAWA刊)
原作イラスト:しずまよしのり
総監督:大沼心
監督:田村正文
出演:鈴木達央、楠木ともり、夏吉ゆうこ、松本忍、豊崎愛生、小清水亜美
助監督:湊未來
キャラクターデザイン:山吉一幸
シリーズ構成:田中仁
音響監督:納谷僚介
音楽:井内啓二
製作年:2020年
製作国:日本
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