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サリー 死霊と戯れる少女/When the Lights Went Out

洋画(外国),洋画さ行,ホラー(horror)

サリー 死霊と戯れる少女
ヨーロッパ史上最も衝撃的な心霊事件として語り継がれる「ポンテクラフトの黒い修道僧」実話を基にしているホラー。
13歳のサリーは、両親とイギリスの田舎へ引っ越してきた。やっと手に入れた念願のマイホームだが、この家には恐ろしい先客が待ち受けていた。
引越し初日の夜、眠っていたサリーはひとりでに動く電球やおもちゃを目撃し、両親に相談する。しかし両親は全く信じてくれず、何を話しても「引越しが嫌で反抗しているだけ」と流されてしまう。しかしある夜、不可解現象は大人たちの前でも起こり始める。
霊現象に家族が途中から慣れ始め、幽霊よりも両親のクソっぷりのほうが恐ろしくなる。
ポルターガイスト現象の連続に家族が「はぁ、、またかよ、、、」と頭を抱えるレベルの問題児ゴーストが可愛らしい。
家族の問題とか、少女の思春期とかとか色々描きたかったのは分かるけど、結果としてホラー成分が薄まって残念な感じになっちゃってました。
監督:パット・ホールデン
出演:ターシャ・コナー、ケイト・アシュフィールド、スティーヴン・ウォディントン、アンドレア・ロウ
脚本:パット・ホールデン
音楽:マーク・キャナム
原題:When the Lights Went Out
制作年:2012年
制作国:イギリス
時間:86分
イギリス・ヨークシャー州。新しい家に引っ越して来た少女・サリーは、念願のマイホームを手に入れ喜ぶ両親を尻目に、不穏な気配を感じていた。
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