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パシフィック・リム アップライジング/PACIFIC RIM: UPRISING

全世界でヒットを記録したアクション大作の続編。人類とKAIJUの死闘から10年。平穏を取り戻した地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現す。
怪獣の沸き出てくる穴が全て塞がれ②度と怪獣が出てこないようになり10年ほどたった。
10年前の怪獣との最後の戦いで戦死した、人類の英雄と称えられるスタッカー・ペントコスト司令官の息子ジェイク・ペントコストは優秀なパイロットだったがある理由で軍を除隊し、違法転売行為に手を染めていた。ふとしたことでスクラッパーを自作していた孤児の少女アマーラ・ナマーニと出会う。そこに警察が押し入り2人は捕まってしまう。
警察の取調室にマコからの手配でイェーガーの教官になることを約束に解放される。
そんな中イェーガーを有人ではなく無人で動かす事を提案する企業があった。その会社との打ち合わせの時、謎のイェーガー(フューリー)が会場を襲う、そのイェーガーの攻撃によりマコの乗っていたヘリは墜落する。
マコはヘリが墜落する寸前にあるデータを送信していた。そのデータを解析するとシベリアにある既に廃棄されたイェーガーの燃料工場になにかの手掛かりがあるということがわかり、ジェイクとネイトはジプシーで向かうとそこで再度フューリーと交戦することになる。どうにか破壊したフューリーの中には怪獣の一部が操縦していることが分かった。
そのころ無人のイェーガーが暴走しエネルギー波を放って地球各地に裂け目を作り、大量の怪獣を地球に運び込もうとするが、ニュートンの凶行を知ったリーウェンの協力によってドローンはすべて活動を停止。裂け目を閉じることに成功するも、3体の怪獣の地球への侵入を許してしまう。
アマーラの回想シーンには涙が溢れた。
怪獣のせいで何気ない日常が、一瞬のうちに奪われる恐怖と悲しみは計り知れないものだし、決して経験したくないことは間違いない。
イェーガー達が世界を守るために立ち上がり、再び怪獣と戦うシーンがまた見られるだけでとても満足だし、この映画を通して家族や仲間の大切さを改めて感じさせられた。最高です!
監督 スティーブン・S・デナイト
出演 ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、アドリア・アルホナ、ジン・ティエン、チャーリー・デイ、バーン・ゴーマン、菊地凛子、新田真剣佑、カイリー・スパイニー
製作 ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス
脚本 エミリー・カーマイケル、スティーブン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
原題 Pacific Rim Uprising
製作年:2018年
製作国:アメリカ
時間:111分

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