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Diner ダイナー

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Diner ダイナー
多才なアーティスト・蜷川実花が平山夢明の代表作を藤原竜也主演で映画化。
狂気的なキャストの演技も素晴らしい。
特に本郷くん演じるキッドの気味の悪さ、窪田くん演じるスキンの闇を持った繊細さがなんとも言えない。
そしてとにかくティナちゃんが美しい。整った顔立ちと華奢なスタイルに可愛らしい衣装を着せられて、気力がないカナコは正に“お人形さん”。
スキンが死んだ後、意思を持ったカナコの人間味とのコントラストが良かった。
蜷川さんの映画はビジュアル重視な感じでそれは写真家ならではだと思うし、視覚的に楽しめるアート的な映像作品だなと思う。
元殺し屋の天才シェフ、ボンベロが店主をつとめる殺し屋専用の食堂「ダイナー」。

ストーリー


日給30万円の怪しいアルバイトに手を出したばかりに闇の組織に身売りされてしまった少女オオバカナコは、ウェイトレスとして働くことに。
ダイナーには、ひと癖もふた癖もある殺し屋たちが次々とやって来ます。
街を仕切っていた“組織”のボス、デルモニコが事故で亡くなり、その後継者4人は、1年間は喪に服していました。
ただ、デルモニコは事故ではなく何者かに殺されたのではないかと不審に思って調べていたマテバが水面下で消されるなど不穏な空気が高まる中、いよいよ「ダイナー」で跡目を決定することになります。

キャスト・作品情報


監督:蜷川実花
出演:藤原竜也、玉城ティナ、窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二
制作:伊藤響
脚本:後藤ひろひと、杉山嘉一、蜷川実花
原作:平山夢明
音楽:大沢伸一
主題歌/挿入歌:DAOKO、雅-miyavi-
上映日:2019年07月05日
制作年:2019年
制作国:日本
時間:117分
元殺し屋で天才シェフのボンベロが支配する殺し屋専用のダイナー「食堂」。ある日、平凡な女・カナコが店に迷い込んだことから、殺し屋たちの殺し合いゲームが始まる。
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2019年